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ジョン・バク プレゼント 私は今までたくさんプレゼントをもらって、うれしかっものが二つある。 一つは車だ。高校の卒業いわいに親がプレゼントしてくれた。私も少しは お金を払ったけど、ほとんど親が出してくれた。これは今までもらった物の中で一番高かつたプレゼントだ。そして、もう一つうれしかったものはコンピュー ターだ。学校の宿題で使うので買ってもらった。この二つが私のお気に入りのプレゼントだ。 私の今までもらった物の中で一番さいあくだったプレゼントはクッキーだ。友達がくれた。手作りではなく、店で買ってきてくれたけど、おいしくなかったので犬にあげた。私はぬいぐるみをもらうのもきらいだ。 なぜなら、ぬいぐるみはかわいいけど、おいておくだけで使いみちがないからだ。 私は服が好きだから、今年の誕生日に姉が服をくれた。すごくうれしかった。 でも、プレゼントは白分の好きなものを買いたいからお金がほしい。 私の将来 私は、将来パイロットになりたい。でも航空学校はとてもたかいので、まず大学をそつぎょうしたい。そして、かいけいじむしょでたくさんのお金をかせいだあと航空学校に行きたい。パイロットになったら、世界を旅行したい。仕事がおちついたら、かのじょとけっこんして家をかいたい。そして、三十才くらいになったら、子供がほしい。できれば男の子と女の子一人づつがいい。子供が大きくなってきたら、いっしょにあそんだりする時間を作りたいので、パイロットを辞めてかいけいじむしょにもどりたい。仕事をいっしょうけんめいして家旅とおやをしなえるくらいかせぎたい。 そして、四十才になたら、自分のかいけいじむしょをもち、もっとかせいでひこうきを買いたい。そのひこうきにむすこをのせて、そうじゅうのしかたをおしえたい。 五十才になるころには、大きな家が二けんと三台の車とひこうきを一きもっているはすだ。でも、六十才くらいで仕事をやめて家旅でゆっくり世界中を旅行したい。七十才くらいでまごがほしい。そして、まごといっしょにあそびたい。でも、八十才くらいになったらもう年なので死ぬと思う。 Japanese 204, Spring 2005, Queens College |