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メリッサ・チェン たくさんのプレゼント プレゼントをあげるのは必要な事だと思う。プレゼントをあげるのは大切に思う気持ちを見せる方法だと思っている。一番大切な人にとか、家族にとか、友達にとか。プレゼントをあげるのは楽しいことだし、もらうのも楽しいことだ。 親友が私の誕生日に高いプレゼントをくれた。そのプレゼントはサンフランシスコへの旅行だった。親友といっしょにサンフランシスコで二週間をすごした。インターネットで出会った友達がそこに住んでいて、会いに行ったりもした。いっぱい買い物をして、たくさんのおいしい食べ物を食べて、町を歩いて、楽しかった。別の友達が私に本をくれた。たいしたことじゃないと思うけど、私にとってはすごい意味があった。その本は私の好きな作家の一人が最初に書いた本だった。見つけるのはとても難しいことだ。友達がその本をみつけた。そして作家のサインももらってあった。私は本当にうれしかった。 私には、たくさんの友達がいるが、クリスマスの時にいつもお金があまりないから困っている。でもプレゼントをあげたいから、小さいものだけでも買う。私の誕生日は十二月二十日なので、その日中学の時の友達と会って、プレゼントの交換をする。私以外に十四人いるから、時間がかかるけれど、面白いことだ。プレゼントを上げるのもプレゼントをもらうのも大好きだ。 私の将来 私の将来のことはまだ何も決めていない。考えていたけれど、どうするのかまだ分からない。一度英語 の先生として仕事をするつもりだったけれど、今はもうしたくないと思う。学生を教えることは難しいこと だし、面倒かもしれない。 作家になることが私の夢だ。作家になれるかどうかはわからないけれど、やってみたい。やれないで、 他の仕事をえらんだら、後で絶対こうかいすると思う。私の一番好きなものは本だからだ。いつも本を 読んでいる時はたのしいから、作家になりたいと思うのは当然のことだ。私はそう思うから、やってみた い。作家以外の仕事はまだ本当に考えてないけれど、出版社で仕事をすることはいいかなと思ってい る。本とざっしはたくさんあるから、たのしいかもしれない。先生と話して、難しいことだと分かっているけ れどがんばるつもりだ。 将来はけっこんしたいと思っている。本当に愛する人がみつかれば、けっこんしたい。そんな人を見つ けるのは簡単なことじゃないと分かっているから、すぐけっこんできない。でも出来たら、子供が欲しいと 思う。お母さんになることは怖いけれど子供が欲しい。一人や二人くらい欲しいと思う。私の将来の計画 はこれぐらいだ。 Japanese 204, Spring 2005, Queens College |