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アレックス・クライロブ 一番うれしかった贈り物 私が今までにもらった最も良い贈り物は誕生日プレゼントであったことを思い出す。兄貴からの20才のプレセントだった。。。私の家族に、贈り物を上げることは習慣的だ。私の家族では、誕生日プレゼントと お年玉をもらうことは習慣的だ。 たとえば、通常私が適切とに使えるお金 をもらう。しかし、その時は違っていた。ただお金ではなくて便利な物をもらった。それは専門家のような画架で私が画家で前にでたらめな画架を持っていたので、これはすごい贈り物だった。 この高品質のイーゼルを使うことによって、私は油絵を描くことができるようになった。 同じく、技法を改善するために、より大きいカンバスは最も良い。私がついに若干の専門家のような道具を持つことによって、いっそう意欲的なプロジェクトに取り組むこと −いわば自分の力を試すこと− が可能になった。さらに、私は贈り物として親友に上質の絵をあげることが好きだ。これらの絵の一部は私の ウェブサイトで見ることができる。私の最近の油絵は誕生日プレゼントとして土曜日にカムラティさんに上げた。それは「ベルサイユのばら」と言う少女アニメからのレディー・オスカーの小さい肖像画だった。 私の将来 私はクイーンズ大学を卒業した後で、少しの間働くことを計画している。働いている間に、「ジェット・プログラム」に申し込むつもりだ。もし私が大学院を申し込むなら、ジェットのようなプログラムに参加することが必要だ。すなわち、私が大学院において日本学を続けるなら、日本で経験を増やさなくてはならない。 私はアジアの芸術と映画を楽しむ。でも大学院でもっと学問的なことを勉強することをより好むであろう。どんな事があろうと、私が選択することになるキャリアで私の日本語と文化の知識を応用することができたらいいと思う。 私はジェットプログラムを通して日本で働いて一、二年を過ごしたい。日本で英語の教師として働いた後で、私はコロンビア大学国際関係・公共政策大学院に通いたい。これが最適な計画であると思う。なぜならもし私がコロンビアに行くなら、ドナルド・キーン・センターの魅力的なクラスをとることが出来るからだ。 Japanese 204, Spring 2005, Queens College |