イン・リュー

贈り物

私が6歳のとき、父が私にはじめての鞄をくれた。小学校のはじまる前の日に、父がかいものにつれていってくれた。私たちは鞄をさがすために沢山のおみせをみてまわった。次の朝学校に鞄を持っていったとき、なんてかわいい鞄だろうと思った。私は今でもその鞄をもっている。

私の妹と私が小さかったとき、私達は母の日になにかおどろくようなプレゼントをあげようとけいかくした。わたしたちは貯金箱からお金を出して、母にエプロンを買うことに決めた。両親が友達と食事に行っているうちに、私達は1時間かけてデパートまで歩いていった。そして、母をびっくりさせるために、早く帰って準備していた。私達がプレゼントをわたしたとき、母はとてもよろこんでいた。

私の彼が先週子犬をくれた。それは私がすごくほしかったものだった。わたしたちはパグをしばらくさがしていた。かれが一番かわいいと思う子犬をみつけることができた。その子犬はとてもちいさくて、かわいい。その子犬がさいしょにうちにきたときには、震えたり泣いたりしていて、とてもいらいらしているようにみえた。

私が最近で子犬よりうれしかった贈り物は、私の彼が買ってくれたとけいだ。彼が最初にその時計を見たとき、ただ彼はかっこいい時計だねとだけいって、ほかには何も言わなかった。でも2,3日後に、彼がその時計をかってくれた。私はなんてやさしいんだろうと思った。





私の将来

私は四年生だ。私のせんこうはけいざいがくで、この学期がおわってから卒業したいと思っている。でも、私はりょうりがほんとうに大好きだから、将来料理の学校で勉強したいと考えている。私はフランスりょうりを学びたいために今フランス語を取っている。レストランを開きたい。私は中華料理と日本料理とフランス料理とイタリア料理をとても学びたい。将来シェフになりたい。

私は犬が好きなので、私はペットショップも開きたいとおもっている。私にはいぬが三匹いる。いぬの名前はミキとミミとハンドソンだ。私のペットショップでペットの食べ物やふくやシャンプーを売る。いぬの中でパグが好きだ。

わたしは卒業したら、両親と妹とが台湾にすんているために台湾に帰る。ペットショップは台湾で開くつもりだ。台北はペットショップを開くのにいい場所だ。

二十四歳になったら、結婚するつもりだ。そして、子供が二人ほしい。ボーイフレンドも台湾人じゃなくてはいけないから台湾でさがす。そしてボーイフレンドは眼鏡をかけていてはいけないし、せが高くなくてはいけないし、いい人でなければならない。



Japanese 204, Spring 2005, Queens College