スースー・フアン

贈り物

私の一番いただきたい贈り物は 時間だ。それは時間が世界一貴重な物であるからだ。世界一金持ちの人も時間を買うことができない。しかしながら、時間は何でも達成するために一番じゅうようなものだ。本当にけんめいに時間を使うことができるなら、どんな目標も達成することができる。

同じ時間が世界のすべての人にあたえられる。一日あたり二十四時間、一週間あたり七日間、それから一年あたり三百六十五日間だ。過去の時間にもどることはできない。

時間はりんごや車と異なった非常に抽象的なものだ。時間をちょくせつ人にあたえることはできない。贈り物として「時間」をあたえたいと思うなら、その人のためにざつようをすればいい。たとえば、部屋を掃除してあげたり、せんたくしてあげれば、その人は休息できる。 時間がそのような貴重な贈り物であるので、それをみなにあたえられない。贈り物としてそれを、人生でベストをつくして、休息を必要とする人だけにあたえるべきだ。

時間が非常に貴重であるので、時間をもらえるなら、私はとても光栄に思うだろう。





私の将来

私は今年卒業する。卒業したら就職したくないから、学業をつづける予定だ。クイーンズ大学の後は、アデルファイ大学の学生になる。専攻はかんごになると思う。

かんごを二年か三年ぐらい勉強すると思う。それから、かんごふのライセンスを取るつもりだ。今私は二十三歳だから、二十五歳か二十六歳で卒業すると思う。それから、就職することができる。

病院で仕事を二年ぐらいするつもりだ。二年後、かんごの大学院に入りたい。もし修士の学位があるならば、給料がよくなるだろう。三十歳までに修士の学位を取りたい。

大学院の後、仕事をしたい。そして、家を買うためにお金を貯める。その時には、私は三十五歳ぐらいになっているだろう。家を買った後は、結婚した方がいいと思う。しかし、先にボーイフレンドを見つけなければならない。結婚の後は両親と一緒に居住したい。

私は仕事を五十歳までしたい。五十歳の後は、仕事をやめたいと思っている。その後ハワイに行って老後を過ごしたい。ハワイは老後を過ごすよい場所だろう。

これが私の将来の計画だ。現実になるといい。



Japanese 204, Spring 2005, Queens College